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コンセント一体型モバイルバッテリーのおすすめ2選|1泊の充電器とケーブルを1つにまとめる

コンセント一体型バッテリーのランキング

結論1泊の充電を1台にまとめるなら、¥4,999でPSE認証を公式に明記するRORRY CB06が1位。

2本ともRORRYの製品です。他社の同じタイプとは比べていないため、市場全体の順位ではありません。

編集部の順位・全2商品

更新日:

  1. 1位

    総合おすすめ

    画像: RORRY公式ストアの商品ページ

    CB06 モバイルバッテリー 10000mAh(ACコンセント内蔵・22.5W出力)(くわしく)

    RORRY

    容量
    10000mAh
    重さ
    228g
    最大出力
    22.5W

    参考価格:¥4,999(9/21確認) RORRY公式ストア

    参考価格 ¥4,999(9/21確認)

    折りたたみ設計のACプラグ、USB-CとLightningの内蔵ケーブル、10000mAhを¥4,999にまとめた一本。2本のうち安く、公式仕様表の重さ約228gも軽い。公式ページにPSE認証取得の記載がある点も確認できる。出力は単ポート22.5Wで、Flow CB4(40W)より低い。

  2. 2位

    出力重視

    画像: RORRY公式ストアの商品ページ

    Flow CB4 10000mAh ポータブル充電器(ケーブル&ACプラグ内蔵・40W)(くわしく)

    RORRY

    容量
    10000mAh
    重さ
    280g
    最大出力
    40W

    参考価格:¥9,999(9/21確認) RORRY公式ストア

    参考価格 ¥9,999(9/21確認)

    単ポート最大40Wで、2本のうち高出力。パススルー充電対応とApple Watch対応出力5Wも公式に明記されている。ただし約280g・¥9,999で、CB06より重く高い。公式ページにPSEの記載を確認できず、サイズ表記も仕様表とFAQで食い違うため2位にした。

40Wで出力が高いFlow CB4は約280g・¥9,999で、公式サイトにPSE記載が無く2位。2本とも約37Whで機内持ち込み可。

比較表で2商品のスペックを見比べる
選定基準この2商品をどう選んだか(数値の線引き)
  • ACプラグを本体に内蔵していること(別体の充電器を持たない)
  • 容量: 10000mAh前後。1泊ならスマホ約2回分で足りる
  • 重さ: 300g以下。一体型は必ず重くなるので上限を先に決める
  • 出力: 単ポートで20W以上
  • 機内持ち込み: 国土交通省の基準でワット時定格量160Wh以下(10000mAhで約37Wh)。2026年4月24日から1人2個まで・機内での充電は不可。Wh は 10000mAh×3.7V の換算
  • メーカー: 2本ともRORRYの製品で、他社の同じタイプとは比べていない

コンセント一体型バッテリーの比較表(2商品)

横にスクロールできます
商品 参考価格 容量重さ最大出力ポート・内蔵ケーブルサイズ(mm)PSE表記(公式) 向いている人 販売ページ・詳細
RORRY CB06 モバイルバッテリー 10000mAh(ACコンセント内蔵・22.5W出力) ¥4,999 10000mAh228g22.5W内蔵 USB-C+Lightning / USB-C×1 / USB-A×1111×64×25○ 公式に記載 総合おすすめ
1泊で充電器とケーブルを別に持ちたくない人
くわしく
RORRY Flow CB4 10000mAh ポータブル充電器(ケーブル&ACプラグ内蔵・40W) ¥9,999 10000mAh280g40W内蔵 USB-C / USB-C×1 / USB-A×1111×56×30公式サイト未記載(公式楽天店に記載あり) 出力重視
出発前の短い時間で充電を済ませたい人
くわしく

スペックは各商品ページに出典を記載した公表値です。価格は2026-09-21以降に確認した参考価格(税込表記のある店は税込、無い店は表示価格のまま)で、販売店により変動します。

迷ったら、総合おすすめの RORRY CB06 モバイルバッテリー 10000mAh(ACコンセント内蔵・22.5W出力)。

折りたたみ設計のACプラグ、USB-CとLightningの内蔵ケーブル、10000mAhを¥4,999にまとめた一本。2本のうち安く、公式仕様表の重さ約228gも軽い。公式ページにPSE認証取得の記載がある点も確認できる。出力は単ポート22.5Wで、Flow CB4(40W)より低い。

参考価格 ¥4,999(2026-09-21 確認・公式表示価格)。価格・在庫は変わることがあります。

あと25日で11月のおすすめグッズに更新します 今月の棚

出かける日に、こんな場面はありませんか

1泊の支度で一番めんどうなのは、充電器・ケーブル・モバイルバッテリーの3点を毎回そろえる作業です。3つ揃って初めて機能するのに、どれか1つが抜けた時点で残りも役に立たなくなる。宿に着いてから気づくと、その夜はもう打つ手がありません。

そこで発想を変えて、確認する物の数そのものを減らします。ACプラグとケーブルを本体に内蔵した「コンセント一体型」なら、持ち物は1点。そのかわり重さと厚みは確実に増えるので、このページでは2本に絞り、増える重さと、公式ページに何がどこまで書かれているかを並べて比べます。

一体型で減るのは「点数」、増えるのは「重さと厚み」

コンセント一体型の利点は、充電器・ケーブル・バッテリーの3点が1点になることです。宿ではそのままコンセントに挿すだけで本体が回復し、朝はそのまま抜いて出られます。持ち物リストの行が2つ消えるのは、荷造りが苦手な人ほど効きます。

代償は重さと厚みです。このページの2本は約228g・約280g(公式仕様表)で、厚みも25〜30mmあります。ポケットに入れっぱなしにする使い方には向きません。

逆に言えば、増えるのは重さと厚みで、持ち物の点数は減ります。「毎回3点確認するストレス」と重さを天秤にかけて、前者が重いなら一体型が正解になります。

内蔵ケーブルの端子を先に見る。iPhone 15以降はUSB-C

一体型で最初に確認すべきは容量でも出力でもなく、内蔵ケーブルの端子です。ここが合っていないと、結局ケーブルを1本持つことになり、一体型にした意味が半分消えます。

iPhoneは15シリーズ以降がUSB-Cです。iPhone 14以前やAirPodsの一部、古い周辺機器はLightningのまま残っているので、家の中に両方が混在している人は少なくありません。RORRY CB06はUSB-CとLightningの2本を内蔵しているので、この混在期には都合がいい構成です。逆に手元がUSB-Cで統一済みなら、Lightningケーブルは一度も使わない装備になります。

RORRY Flow CB4 は内蔵ケーブルがUSB-Cのみ。Lightning機器にはケーブルを別に持つ必要があります。なお内蔵ケーブルの長さは、2本とも公式未記載です。

出力Wの意味: 22.5W / 40W と、同時充電での低下

単ポート最大22.5W(CB06)はスマホ向けの水準です。公式仕様表の対応機種もスマートフォンのみで、ノートPCは対象外と考えてください。40W(Flow CB4)はそれより速く、公式FAQは「20分でiPhone17を50%まで充電可能」と表記しています。

見落としやすいのが、複数台を同時に挿したときの低下です。Flow CB4は単ポート最大40Wに対して合計最大出力5V 3A(15W)と公式仕様表に明記されています。つまり2台同時では1台あたりの速度は大きく落ちます。

CB06は公式に「最大4台の機器を同時に充電することができます」と書かれている一方で、合計最大出力とポートごとの配分が公式仕様表に見当たりません。数字が出ていない以上、複数台を挿したときの速度は期待値で語らないほうが安全です。速く充電したい機器は単ポートで使う、というのが2本に共通する現実的な運用になります。

PSE表記と機内持ち込み

モバイルバッテリーは、内蔵する単電池1個あたりの体積エネルギー密度が400Wh/L以上のものが電気用品安全法(PSE)の対象です。2018年2月1日以降はPSEマークの表示が無いものを販売できないことになっており、1年間の経過措置も2019年1月31日で終了しています。ACプラグを内蔵したモデルは、これに加えて「直流電源装置」との複合製品にあたるため、経済産業省は丸形と菱形の両方のPSEマーク表示が必要としています(経済産業省「モバイルバッテリーに関するFAQ」2026-09-21確認)。つまりPSEの対象になるかどうかは、ACプラグの有無ではなく電池のエネルギー密度で決まります。比較表の「PSE表記(公式)」は、公式の商品ページにPSEの記載があるかどうかです。記載が無いことは非対応を意味しません。

RORRY CB06は公式ページに「PSE認証を取得しており、日本国内の電気製品基準や航空機内持ち込み基準を厳格にクリアしています」と明記があります(2026-09-21確認)。RORRY Flow CB4の公式サイト(rorryjapan.com)には、同日時点でPSEの文言を確認できませんでした。ただし直営の楽天市場店の商品ページにはPSE表記があるため、比較表では「公式サイト未記載(公式楽天店に記載あり)」と、どこに記載があるかまで書いています。実物の本体や箱の表示は手元でしか確認できないため、気になる場合はメーカーにお問い合わせください。

機内持ち込みは、ワット時定格量(Wh)と個数の両方で決まります。10000mAhは 10000mAh × 3.7V ÷ 1,000 = 約37Whです。国土交通省の案内では、モバイルバッテリーは預入(受託)手荷物に入れることが禁止されていて、機内持ち込みのみ。ワット時定格量が160Whを超えるものは持ち込みもできません。さらに2026年4月24日からは、機内に持ち込めるモバイルバッテリーは2個(160Wh以下に限る)まで、機内でモバイルバッテリーへ充電すること、モバイルバッテリーから他の電子機器へ充電することも禁止されています(2026-09-21確認)。2本とも約37Whなので、個数の上限内であれば手荷物に入れられます。ただしコンセント一体型でも、機内の電源に挿して本体を充電することはできません。飛行機の中では使わず、宿や空港で充電しておく装備と考えてください。なお航空会社によってより厳しいルールを設けている場合があるため、最終確認は利用する航空会社の案内で行ってください。

持って出かけた日に、変わること

  • 宿に着いて本体を枕元の一口コンセントに挿すだけで、夜の充電が終わる。
  • 朝、抜いてポケットに入れるだけ。充電器とケーブルを探して部屋を見回さずに出られる。
  • 空港やカフェでコンセントを見つけたら、ケーブルを出さずにそのまま挿して足しておける。

各商品をくわしく

RORRY CB06 モバイルバッテリー 10000mAh(ACコンセント内蔵・22.5W出力)
画像: RORRY公式ストアの商品ページ
1 総合おすすめ

RORRY CB06 モバイルバッテリー 10000mAh(ACコンセント内蔵・22.5W出力)

充電器もケーブルも持たずに出られる。ACプラグと2本のケーブルを内蔵。

容量
10000mAh
重さ
228g
最大出力
22.5W
  • こんな人に: 1泊で充電器とケーブルを別に持ちたくない人
  • 向かない人: ノートPCを充電したい人(22.5W上限)

RORRY公式ストア 参考 ¥4,999 (9/21確認)

良いところ

  • 折りたたみ式ACプラグを内蔵。コンセントに直接挿して本体を充電できる(公式)
  • USB-CとLightningの2本のケーブルを内蔵し、USB-Cポート×1・USB-Aポート×1も搭載。最大4台まで同時充電(公式)
良いところをあと4件見る
  • 公式ページにPSE認証取得の記載があり、「航空機内持ち込み基準を厳格にクリア」と明記(公式)。ただし同じ公式ページのFAQは、機内での使用可否は利用予定の航空会社に確認するよう案内
  • 残量を1%刻みで表示する高精細ディスプレイ(公式)
  • 約228gで、Flow CB4(約280g)より軽い(公式仕様表)
  • 公式ストア表示価格¥4,999で、Flow CB4(¥9,999)より安い(2026-09-21確認)

気になるところ

  • 単ポート最大22.5Wと、Flow CB4(40W)より低い。ノートPCの充電向きではない
  • 重さの公式記載が仕様表(約228g)とFAQ(約226グラム)で異なる
気になるところをあと2件見る
  • ポートごとの出力配分と、複数台を同時に使ったときの合計最大出力が公式仕様表に記載されていない
  • 内蔵のLightningケーブルは、USB-C世代のiPhone(15以降)では使わない
参考価格 ¥4,999(9/21確認)
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RORRY Flow CB4 10000mAh ポータブル充電器(ケーブル&ACプラグ内蔵・40W)
画像: RORRY公式ストアの商品ページ
2 出力重視

RORRY Flow CB4 10000mAh ポータブル充電器(ケーブル&ACプラグ内蔵・40W)

出発前の短い時間で充電を済ませやすい。単ポート最大40W。

容量
10000mAh
重さ
280g
最大出力
40W
  • こんな人に: 出発前の短い時間で充電を済ませたい人
  • 向かない人: 公式のPSE表記を購入条件にしている人

RORRY公式ストア 参考 ¥9,999 (9/21確認)

良いところ

  • 単ポート出力(最大)40W。CB06(22.5W)より高い(公式仕様表)
  • USB-Cケーブルを内蔵し、ACプラグを一体に搭載。USB-Cポート×1・USB-Aポート×1・内蔵USB-Cケーブル×1で最大4台まで同時充電(公式)
良いところをあと3件見る
  • 本体を充電しながら接続機器も充電できるパススルー充電に対応(公式)
  • Apple Watch対応出力5W。スマホと時計を1台でまかなえる(公式仕様表)
  • カラビナ付きで、バッグの外に掛けて持ち運べる(公式)

気になるところ

  • メーカー公式サイト(rorryjapan.com)にPSEの記載がない(記載があるのは楽天市場のRORRY公式店の商品ページ本文)
  • 約280gで、CB06(約228g)より重い(公式仕様表)
気になるところをあと2件見る
  • 公式ストア表示価格¥9,999と、CB06(¥4,999)より高い(2026-09-21確認)
  • サイズ表記が仕様表(約111×56×30mm)とFAQ(11.5×6×3cm)で異なる
参考価格 ¥9,999(9/21確認)
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よくある質問

宿のコンセントが一口しかない夜、本体とスマホを同時に充電できますか?

いわゆるパススルー充電です。2本で公式の記載が分かれます。RORRY Flow CB4は「モバイルバッテリー本体を充電しながら接続デバイスを充電することができるパススルー充電にも対応」と公式に明記。RORRY CB06は公式ページに「コンセントに直接差し込むだけで、モバイルバッテリー本体の充電と機器への給電が自由自在」とありますが、同時給電(パススルー)を指すと断定できる記述は2026-09-21時点で確認できませんでした。

コンセント一体型は飛行機に持ち込めますか?

2本とも10000mAh、Wh換算で約37Wh(10000mAh×3.7Vで換算)です。国土交通省の案内では、モバイルバッテリーは預入(受託)手荷物に入れることが禁止されていて機内持ち込みのみ、ワット時定格量が160Whを超えるものは持ち込みも禁止とされています(2026-09-21確認)。さらに2026年4月24日からは、機内に持ち込めるモバイルバッテリーは2個(160Wh以下に限る)までとなり、機内でモバイルバッテリーへ充電すること、モバイルバッテリーから他の電子機器へ充電することも禁止されました。約37Whの2本はいずれも160Wh以下なので、個数の上限内であれば手荷物として持ち込めますが、機内での充電には使えません。RORRY CB06の公式ページには「航空機内持ち込み基準を厳格にクリア」との記載もありますが、PSEは電気用品安全法に基づく認証で、機内持ち込みの可否を定める制度ではありません(同じ公式ページのFAQも、使用可否は利用予定の航空会社に直接問い合わせるよう案内しています)。可否はワット時定格量と個数、各航空会社の規定で決まります。ただし航空会社によってより厳しいルールが設けられている場合があるため、最終確認は利用する航空会社の案内で行ってください。

コンセントから本体を満充電にするまで何分かかりますか?

2本とも、ACプラグから本体を満充電にするまでの所要時間はメーカー公式ページに記載がありません(2026-09-21確認)。公表されているのは機器側の充電速度で、RORRY Flow CB4が「20分でiPhone17を50%まで充電可能」、RORRY CB06が単ポート最大22.5Wです。

Lightningケーブル内蔵は今でも必要ですか?

手元の機器次第です。iPhoneは15シリーズ以降がUSB-Cなので、スマホだけを充電するならLightningは不要になりつつあります。一方でiPhone 14以前や一部のイヤホン・周辺機器はLightningのままです。両方が混在しているならUSB-CとLightningの2本を内蔵するRORRY CB06が便利で、USB-Cで統一済みならRORRY Flow CB4のUSB-C内蔵で足ります。

普通のモバイルバッテリー+充電器を別々に持つより重いですか?

一概には言えません。一体型の2本は約228g・約280g(公式仕様表)です。別々に持つ場合は、モバイルバッテリー本体に充電器とケーブルの重さが加わります(充電器の重さはUSB-C充電器の比較ページで各公式値を確認できます)。ケーブルの重さは公表されていないことが多いので合計は出していませんが、比べるべきは1台の重さではなく合計重量です。一体型の本当の利点は重さではなく、持ち物が1点になることです。

コンセント一体型のデメリットは何ですか?

このページで確認できた範囲では4つです。(1)重さ。2本は公式値で約228g・約280gです。(2)厚み。25〜30mmあり、ポケットに入れっぱなしにする使い方には向きません。(3)内蔵ケーブルの端子が固定されること。RORRY CB06はUSB-CとLightningの2本、RORRY Flow CB4はUSB-Cのみを内蔵しています。手元の機器と合っていないと、結局ケーブルを別に持つことになり、一体型にした意味が薄れます。(4)公式ページでのPSE表記の有無が分かれること。RORRY CB06は公式にPSE認証取得の記載があり、RORRY Flow CB4の公式サイトにはPSEの文言を確認できませんでした(2026-09-21確認)。記載がないことは非対応を意味しませんが、買う前に確認できる情報の量には差があります。

5000mAhと10000mAh、1泊ならどちらですか?

1泊なら10000mAhです。メーカー表記では5000mAhでスマホ約1回分、10000mAhで約2回分。二日目の午後まで残量を気にせず使うなら10000mAhが安心で、宿で本体を満充電に戻せるので20000mAh級までは要りません。このページの2本はいずれも10000mAhで、1泊を1台でまかなう前提の構成です。5000mAhは日帰りで「夕方の1回分」があれば足りる日向けの容量です。

公開 更新

更新履歴(3件)
  • Anker Power Bank Fusion の掲載を終了し、RORRY CB06 / RORRY Flow CB4 の2本にしました(3本→2本)。
  • FAQを2件追加しました(一体型のデメリット / 1泊は5000mAhか10000mAhか)。
  • 初版公開。RORRY CB06 / Anker Power Bank Fusion / RORRY Flow CB4 の3本で構成